
🐝極甘ハニー🍯
第9章 こぶたと甘い休日!
僕は痛さと共に――――昨日の夜の出来事を思い出す!
「///――――…////…」
思い出せば出すほど…凄く恥ずかしい///
ズキズキと痛む腰とお尻の穴をかばいつつ…僕は両サイドで寝ている二人をチラッと見る…。
(やっぱり…裸だぁぁぁぁぁ!!!)
僕は自分も裸な事に更に恥ずかしくなり顔を手で貸すく!
やっぱり…夢じゃなかった!?
だって…だって――――二人が僕のことを…好きって…好きだって……で、僕とキスしたり///キスよりもっと凄いことを…したり……した…り…
僕は一人で頭を抱えながら昨日の出来事に悶える!
「ど~…考えても…僕は…この二人と…セックス…した…んだよね?」
ソーッと祐君と総君の顔を覗き……顔を再び手で覆う!

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