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🐝極甘ハニー🍯

第9章 こぶたと甘い休日!





「ほら――――総一郎…みーちゃんのセカンドバージン…もらうんでしょ?」


見つめあう僕たちにヤキモキしたのか祐君が総君にローションを渡す――――!


「///セカンド…バージン?」


「昨日は――――蜜也…気絶しただろ?だから…俺は蜜也とヤれなくて……」



あ~…そうだったんだ……って、え?アレを…朝からやるの?


気絶したんだよね?僕――――…朝から…アレをされて…今日一日…僕はまともな生活ができるのでしょうか?


「///えっと――――…ヤるの?」


「///幸い今日は休みだ――――日本の教育時間に感謝だな!常に、土日の二連休…って…セックスを覚えた学生にはありがたい週末だ!」


ありがたい…週末って!


えっ?この土日――――僕は…祐君と総君と…


セックス三昧ってこと?



「嘘――――でしょ?」



「大丈夫――――みーちゃんのママさんには、土日の仕事免除はちゃんといただいてます!この土日でみーちゃんは…俺たち無しではダメな体になってもらうからね♪」



――――へ?二人無しじゃ…ダメな体って…何?


「///ど…どういう…こと?」


「メロメロに愛しまくるってことだ!」


そう言うと――――総君の指が僕の中へとニュルリと差し込まれた!



「///ぬっぁ!」



ヤバい――――…僕…メスになっちゃう…かも…




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