
🐝極甘ハニー🍯
第21章 こぶたと三種の甘美
二人が阻止するも――――…
尚吾さんの手はどんどん激しく僕のペニスを擦り出す!
――――シュル、シュッ、シュッ…
「///くっぁ――――!あっ、あっ、…尚吾さん…やめて…やめっ!」
僕は抵抗するも――――…
気持ちいいことに///喜びを覚えてしまった僕にとっては……
――――もう…///抵抗できない…
「///あっ…ん――――まって…しょ…ぅご…さん…」
「ん?もう――――抵抗できないの?可愛いなぁ…どんたけ二人に愛されてきのか分かるよ――――俺も…蜜也くんを…愛するからね」
「///尚吾さん……」
長い指が…縁取りするかのように僕のペニスの輪郭を撫でる。
ゾワゾワ――――っと、腰に来る――――。
「///みーちゃん?大丈夫?」
「///ハァハァ…んっ、ハァハァ…祐…くぅん…///恥ずかしい…けど……気持ちいい…」
僕は心配する祐君の手に自分の手を重ねると…恋人繋のように指を絡ませ…握った。
「///蜜也――――無理するなよ?」
「///あっ、あんんん…総くぅん……大丈夫……///その時は…助けて?」
僕はもう片方の手を総君の手に重ね――――祐君同様…手を繋いだ。
二人を両手に繋ぎ止め――――…下半身を尚吾さんの手で気持ちよくしてもらう…
「///ああああ――――…僕///幸せ…」

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