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🐝極甘ハニー🍯

第22章 王子と従者の長く淫靡な夜は続く




尚吾は蜜也のから抜け出ると祐一郎と場所を変わる――――。


祐一郎は蜜也の胸を揉みながら、足と足の間に体を移動し…立ち上がった自分のぺニスにたっぷりとローションを塗った。


「蜜也くん起きて――――ほら、気絶しているなんてもったいないよ…」


準備が出来た祐一郎に少し待たせて、尚吾は蜜也の耳元で囁く。


「///んっ、ん――――…はぁい…お…起きるぅ…」


すると、気を失っていた蜜也が気だるそうに呟き…うっすら目を開ける…。


「蜜也――――…大丈夫か?どこか…苦しくないか?」


意識を取り戻した蜜也に総一郎が心配する。


「///あっ、んん、総君?――――うん…大丈夫……僕…///気持ちよくて…」


「フフフ…良かった――――俺も凄く気持ち良かったよ?でも、俺だけ堪能するのは悪いだろ?ほら、祐一郎君が……今か今かと……待ち構えてるよ?」


尚吾が指差す方に目を向けると……立ち上がるぺニスにローションを塗り…構えている祐一郎が蜜也を見つめモジモジしている。




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