
🐝極甘ハニー🍯
第22章 王子と従者の長く淫靡な夜は続く
「///もう――――妬けちゃうなぁ……さっき――――恋人になったばかりの俺は……置いてけぼりかい?蜜也くん…俺の事はゆっくりでいいから…大好きになって?いっぱい…感じさせて上げるし……甘えさせて上げる」
キスを交わしながら…そう言う尚吾に蜜也は優しく微笑むと――――…
「もう――――///大好きだよ…」
と、自ら唇を寄せ――――…舌を絡めるキスをする。
「///蜜也くん――――…君って子は…なんて…///魔性なんだ…」
尚吾は深いキスをしてくれる蜜也に応えるように…自分の舌を絡め…吸い…互いの唾液を口内交換し喜んだ――――…
もちろん、蜜也は大好きな三人に応えたくて必勝だった――――…
両手で…いまだに熱の絶えない…尚吾と祐一郎のペニスを擦り上げることは忘れない。
「///蜜也――――出そう!だ…」
「みーちゃん…そんなに擦ったら…出ちゃう」
「蜜也くん――――…上手に擦ってくれてるね……出そうだよ!」
「///あっぁぁ!僕も!僕もぉぉ――――ダメ…、…イク…、イク……犬のポーズでイッちゃう!恥ずかしいのに…イッちゃう!!!祐君のオチンポと尚吾さんのオチンポ握って!!!僕――――イッちゃう!!!」
「///いいよ!ほら、オチンポ…顔に持って来て――――擦って!!!顔に出すよ!ドロドロにして上げるよ!みーちゃん…の可愛い顔に…ぶっかけさせて!」
「俺も――――蜜也くんの顔に…顔射させて!?」
「///くっんんん、くっんん!俺のは中に…たっぷり注ぐからな――――…妊娠…するかもな」
――――ビューっ!ビュビュビュ!
「妊娠」と言う言葉に反応したのか!蜜也は「はうっ!」と、短く声を発すると勢いよく射精した!

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