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続、エロ教師

第14章 あー夏休み

夏になると、思い出す、小学生の時の夏休みでした。

セミがうるさく鳴く、朝でした、

母は、30代で、いつもの、白のスリップ姿で、家事をしていました。

そこへ、何故だか、小学3年生の担任の先生が、家に来たのです。

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