恋の数式
第4章 この世で1番の補習
「ちょいとコイツの合格通知が取り消しになった旨を伝えるようにとも言われてたので伝えたまでですよw」
「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だぁぁぁ…」
「ちょっと貴方‼このまま圭佑ちゃんが立ち直れなかったらどうするつもり!?」
「俺は理事長に自分の生徒の兄が、自分と妹のハメ撮りを売ってるのを伝えただけだぜェ…」
「っっ‼」
「その様子だと知ってるようだなァ…💢これ、加賀美次第で強制性交等罪とリベンジポルノ罪って罪で通報できるんだわァ…ちょうど加賀美は養子縁組してねぇしなァ…どうする?加賀美」
「…生きさせて貰ったことは感謝するけど…お前達3人通報させてもらう‼」
「それだけはやめてくれ‼私達はいい親子だっただろう?」
「そうよ!これからもきっと仲良くできるわ!」
「そうですね…ねぇ…圭佑」
「ひっ…」
「あたしが感じてる演技…上手かった?w」
「演…技…?」
「え…本気で気持ちよくしてると思ってたの!?wwwあたし準備の段階でナカにローション入れてたんだよwwwお前はまともに濡らすこともできない、Gスポットもわからない、相手がイったかどうかも言われなきゃわからない奴なんだよwww」
「加賀美、こんな所いても時間の無駄だ。警察は呼んだ。少し外に出るぞ」
外に出た瞬間足から力が抜けた…
「大丈夫か!?」
「つか…れた…さねみん心配しすぎ…理事長て…聞いてないよ…w」
「無理に笑わなくていい…警察来るまで座ってろォ…」
「う、ん…」
不死川side
加賀美は安心しきった顔をして俺の肩を枕に寝てしまった
近ぇ…
「テメェは無茶しすぎなんだよ…」
10分程待ったら警察が来たので加賀美を起こし、事の顛末を話した
「キツいか?」
「…大丈夫…」
「…そうか」
1時間程話して、一度捜査をするが8割方逮捕だろうとの事だった
「一段落したなァ…」
「…ありがとうございました」
「何だァ?明日は槍でも降るのかァ?w」
「ホントにっ…あの地獄から…助け出してくれて…っっ…ありがとうございましたっっ…」
「また泣いてんのかァ…w家、帰るぞォw」
「…はいっw」
「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だぁぁぁ…」
「ちょっと貴方‼このまま圭佑ちゃんが立ち直れなかったらどうするつもり!?」
「俺は理事長に自分の生徒の兄が、自分と妹のハメ撮りを売ってるのを伝えただけだぜェ…」
「っっ‼」
「その様子だと知ってるようだなァ…💢これ、加賀美次第で強制性交等罪とリベンジポルノ罪って罪で通報できるんだわァ…ちょうど加賀美は養子縁組してねぇしなァ…どうする?加賀美」
「…生きさせて貰ったことは感謝するけど…お前達3人通報させてもらう‼」
「それだけはやめてくれ‼私達はいい親子だっただろう?」
「そうよ!これからもきっと仲良くできるわ!」
「そうですね…ねぇ…圭佑」
「ひっ…」
「あたしが感じてる演技…上手かった?w」
「演…技…?」
「え…本気で気持ちよくしてると思ってたの!?wwwあたし準備の段階でナカにローション入れてたんだよwwwお前はまともに濡らすこともできない、Gスポットもわからない、相手がイったかどうかも言われなきゃわからない奴なんだよwww」
「加賀美、こんな所いても時間の無駄だ。警察は呼んだ。少し外に出るぞ」
外に出た瞬間足から力が抜けた…
「大丈夫か!?」
「つか…れた…さねみん心配しすぎ…理事長て…聞いてないよ…w」
「無理に笑わなくていい…警察来るまで座ってろォ…」
「う、ん…」
不死川side
加賀美は安心しきった顔をして俺の肩を枕に寝てしまった
近ぇ…
「テメェは無茶しすぎなんだよ…」
10分程待ったら警察が来たので加賀美を起こし、事の顛末を話した
「キツいか?」
「…大丈夫…」
「…そうか」
1時間程話して、一度捜査をするが8割方逮捕だろうとの事だった
「一段落したなァ…」
「…ありがとうございました」
「何だァ?明日は槍でも降るのかァ?w」
「ホントにっ…あの地獄から…助け出してくれて…っっ…ありがとうございましたっっ…」
「また泣いてんのかァ…w家、帰るぞォw」
「…はいっw」
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