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恋の数式

第17章 退院からの退院祝

それからさねみんと宇髄先生と冨岡と玄弥と珠世先生は1週間毎日お見舞いに来て、退院できることになった

「退院おめでとうございますw」
「珠世先生ありがとう〜♡」

ギュ〜♡

バキッ…

「……💢」
「兄貴…大人気無いよ…」
「アハハハハッ‼www弟に言われるとはwww」
「加賀美の退院祝でもするか?」
「冨岡が珍しくいいこと言ったと思ったが何するんだ?」
「加賀美が好きな事ではないのか?」
「だったらうちでタコパしよ!Switchにカラオケあるし!何ならゲームいっぱいあるから通信対戦とかしよ‼」
「いいじゃねぇか‼じゃあ俺様が食材買ってくるぜ!」
「俺は酒を買おう」
「泊まり確定かよ…俺の部屋人数分の布団無ェぞ…」
「お泊り!?あたしお泊りしたことない‼珠世先生とお泊り〜♪」
「はいはいw私は下ごしらえを担当しましょうか」
「俺と…寝ないのか…(||๐_๐)」
「兄貴…あそこまで楽しみにしてるんだから我慢だよ…あ、俺貞子達に泊まりの事伝えて来る」
「あァ…」

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