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恋の数式

第19章 退院祝い明け

「んっ…んぅ…ん"ぅ…///」
「そんなに奥まで咥えて嬉しそうな顔して…やらしー嫁だなァw」
「…♡んっん"っんぅ…っっ‼…///」
「フェラしながらイくとかエロすぎだろォ…w今日はどうして欲しい?w」
「激しいの…欲しい///」
「分かったァw」
「でもあたしもこの間の仕返しさせてもらうねw」

仕返し?
確かに無理矢理しようとした事は悪いと思ってるが…

「麗奈のおまんこお仕置きしてください…不死川先生…///」
「っっ!?///麗奈‼テメェっ‼…普段呼ばねぇ癖に……気絶しても知らねぇからなァ…?」
「……w」
「夜の補習、開始だァw股開け」
「はい♡…んぁぁあっ‼…クンニっ…きもちぃっ…あぁんっ…きもちぃよぉっ…あぁっクリっ…せんせっ…クリもっとぉっ…あぁっ…イくぅっ…」
「加賀美はちゃんとおねだりできて偉いなァw…イきたいかァ?」
「イかせて…くださいぃ…///ん"あ"ぁぁっ!…吸っちゃらめっ…すぐイくっ…イっひゃうぅっ…ん"ぁぁっ‼」

プシャーッ‼

「あーあー…こんなに潮吹いて…塞いでやらねぇとなァw」
「…♡」
「俺ァ何も言ってないのにもうM字かよw」
「早く先生の欲しい…///」
「変態w」
「あぁぁんっ‼…あぁっ‼…いいっ…もっとぉ…ん"ぁぁっ…もっと奥ぅ…んぁぁあっ‼」

麗奈を四つん這いにさせてお望み通り奥まで挿れた

「ん"ぁぁっ!?おお"っ‼…お"くっ…きてるぅっ…んあぁっ!…そこらめっ…んあぁっ…きもちぃっ…イっひゃうぅ!…すぐイくっ…イっひゃうからぁっ!…んぁぁあっ‼」
「俺がまだだろォ」
「おお"っ…イってりゅっ…イってりゅっからぁ!…待っ…んぁぁあっ…きもちぃっ…きもちぃよぉっ‼…好きっ…好きぃっ‼…あ"ぁぁぁっ‼…」
「さっきからイきっぱなしだなァw壁手つけ」
「はぁい…ん"お"っ‼…おなかっ…んぁっ…きもちっ…あんっ…あぁっ‼…せんせっ…イくっ…も…らめっ…イくイくイくぅっ‼」
「ベッドから下りろォ」

そう言うだけで麗奈は立ちバックの体制になっていた

「そんなに挿れて欲しいのかよw変態」
「⸺っっ♡」
「罵られて悦んでんじゃねぇよ…挿れてやんねぇぞォ?w」
「挿れてくださいぃ…先生のちんぽ…淫乱まんこに挿れてお仕置きしてください///」

やっぱり破壊力えげつねぇなァ…

「そんなに言うならちゃんと俺の形にしねぇとなァw」

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