エッチなあたし
第1章 誰かあたしを…
固くて大きなオチンチンをペロペロと舐めながら先輩の顔を見る。
「はぁ…気持ちいい」
先輩の乱れた呼吸。
あたしの舌使いでもっと気持ちよくなってほしい。
そう思ってると更にアソコがヒクヒクし、熱くなるのがわかる。
あぁ、だめ。
もう一度この大きなオチンチンをマンコに挿れてほしいと思っちゃう。
「すげぇエッチな顔してマンコからお汁垂らしてんじゃねぇよ」
先輩が視線を落としてクスクス笑う。
だって、アソコが熱い。
だからこのオチンチンを早く挿れてほしい。
「チンコ舐めて感じてんの?」
「…っ、」
「いやらしいなぁ、お前。その変態マンコ見せろよ」
さっきまで先輩が座っていた浴槽の縁に座らされると、グッと先輩に両足を広げさせられる。
「すげっ、ドロドロ。うわっ、中もすげぇ熱いな」
「あぁんっっ、」
「ほら聞こえるか?グチュグチュ言ってんぞ?なにこのエッチな音」
「あぁんっ、ぁぁはんっ!」
「莉愛はエッチだな。まだ俺の精液マンコに入れてんの?」
「はぁんっ、あぁんっ、あ、気持ちいい」
「うん?ここ気持ちいいの?」
「うん。あぁはんっ、ぁぁんっ、」
先輩の細い綺麗な二本の指があたしのマンコの中をかき乱す。
その指使いがもの凄く気持ちよくて、マンコがヒクヒクとしていくのがわかる。
あぁ、やばい。
気持ちいい。
誰かの指が入るって本当に気持ちいい。
自分じゃ味わえない感覚。
「はぁ…気持ちいい」
先輩の乱れた呼吸。
あたしの舌使いでもっと気持ちよくなってほしい。
そう思ってると更にアソコがヒクヒクし、熱くなるのがわかる。
あぁ、だめ。
もう一度この大きなオチンチンをマンコに挿れてほしいと思っちゃう。
「すげぇエッチな顔してマンコからお汁垂らしてんじゃねぇよ」
先輩が視線を落としてクスクス笑う。
だって、アソコが熱い。
だからこのオチンチンを早く挿れてほしい。
「チンコ舐めて感じてんの?」
「…っ、」
「いやらしいなぁ、お前。その変態マンコ見せろよ」
さっきまで先輩が座っていた浴槽の縁に座らされると、グッと先輩に両足を広げさせられる。
「すげっ、ドロドロ。うわっ、中もすげぇ熱いな」
「あぁんっっ、」
「ほら聞こえるか?グチュグチュ言ってんぞ?なにこのエッチな音」
「あぁんっ、ぁぁはんっ!」
「莉愛はエッチだな。まだ俺の精液マンコに入れてんの?」
「はぁんっ、あぁんっ、あ、気持ちいい」
「うん?ここ気持ちいいの?」
「うん。あぁはんっ、ぁぁんっ、」
先輩の細い綺麗な二本の指があたしのマンコの中をかき乱す。
その指使いがもの凄く気持ちよくて、マンコがヒクヒクとしていくのがわかる。
あぁ、やばい。
気持ちいい。
誰かの指が入るって本当に気持ちいい。
自分じゃ味わえない感覚。
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