エッチなあたし
第1章 誰かあたしを…
「あぁんっ、あ、あぁっ、ハァハァ、あぁんっ、」
ジュルジュルと音を立て、マンコから出てくるお汁を先輩が吸っている。
「お前のマンコいやらしいな。すげぇ汁出てくんだけど」
「き、持ちいいです」
「こんな濡らしてどうしてほしいんだよ」
「あぁっ、」
「ほらこの穴に何が欲しいのか言えよ」
「あ、あぁあっ、オ、オチンチンが欲しい。先輩の…」
「ほら、立ち上がってお尻突き出せよ」
言われた通り目の前の鏡の前で両手をつき、お尻を突き出す。
「もっと突き出して両足開いて」
「こ、こうですか?」
「そう。挿れるぞ」
「あっ、」
ゆっくりとマンコにオチンチンが入ってくる。
あ、気持ちいい。
「お前のマンコ、グチョグチョだからすぐ入るわ」
「あぁっ、」
「わぁ、すげぇ締まる。俺のチンコ気持ちいいか?」
「あっっ、は、はい。気持ちいいです」
「エロい顔してんなぁ。ほら、見ろよ、自分顔」
後ろからグッと顎を掴まれ、顔が上がる。
目の前に映る自分の顔。
気持ちよさそうな顔が自分にでも伝わる。
先輩が腰を動かすたびにプルンプルンと揺れるオッパイ。
あたし、先輩と…
鏡に映る姿を見て更に恥ずかしくなる。
付き合ってもないのに先輩と。
でも、気持ちいい。
SEXが気持ちいいって、聞いてたよりも遥かに気持ちいい。
「あぁっ、あ、あっん、」
「奥気持ちいいか?」
「はいっ、」
パンパンと音がお風呂の中で響く。
突かれるたびに奥が気持ちいい。
あぁ、気持ちよすぎておかしくなりそう。
ジュルジュルと音を立て、マンコから出てくるお汁を先輩が吸っている。
「お前のマンコいやらしいな。すげぇ汁出てくんだけど」
「き、持ちいいです」
「こんな濡らしてどうしてほしいんだよ」
「あぁっ、」
「ほらこの穴に何が欲しいのか言えよ」
「あ、あぁあっ、オ、オチンチンが欲しい。先輩の…」
「ほら、立ち上がってお尻突き出せよ」
言われた通り目の前の鏡の前で両手をつき、お尻を突き出す。
「もっと突き出して両足開いて」
「こ、こうですか?」
「そう。挿れるぞ」
「あっ、」
ゆっくりとマンコにオチンチンが入ってくる。
あ、気持ちいい。
「お前のマンコ、グチョグチョだからすぐ入るわ」
「あぁっ、」
「わぁ、すげぇ締まる。俺のチンコ気持ちいいか?」
「あっっ、は、はい。気持ちいいです」
「エロい顔してんなぁ。ほら、見ろよ、自分顔」
後ろからグッと顎を掴まれ、顔が上がる。
目の前に映る自分の顔。
気持ちよさそうな顔が自分にでも伝わる。
先輩が腰を動かすたびにプルンプルンと揺れるオッパイ。
あたし、先輩と…
鏡に映る姿を見て更に恥ずかしくなる。
付き合ってもないのに先輩と。
でも、気持ちいい。
SEXが気持ちいいって、聞いてたよりも遥かに気持ちいい。
「あぁっ、あ、あっん、」
「奥気持ちいいか?」
「はいっ、」
パンパンと音がお風呂の中で響く。
突かれるたびに奥が気持ちいい。
あぁ、気持ちよすぎておかしくなりそう。
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