テキストサイズ

活動報告

第3章 2026年3月

よく耐えたよ、私。
仕事を覚えられないうちは言い訳したくないから反論しなかった。
それがだめだったのか知らんけど。


だからさ、そんなんだからさ、どれだけ頑張っても正当な評価はしてくれないなって思ったの。


私に辞めて欲しかったんだと思う。
だからお互い、もう顔合わせなくてよかった。


ストーリーメニュー

TOPTOPへ