異世界で犯されてます
第2章 触手と…
首を少し起こし
自分の下半身に目をやる
すると
そこには、3本の触手が私のクリトリスを舐め回している姿があった
「……うそ…やぁ…ダメ……」
そう呟くが、私の小さな声は
すぐに、激しい水音にかき消されてしまった
「あぁぁぁぁぁ!」
1本触手は、私のクリトリスを吸い
もう1本の触手は、私のクリトリスを舐め回す
「んぁぁぁぁぁ!」
腰を反らし
快感に耐える私…
しかし…
グチュ…
「………っ!
あぁ!ダメ!入って来ないでぇぇぇぇ!」
もう1本の
触手が、私の中へと入ってきた