アンタが好き〜未来編〜【スラムダンク BL】
第5章 流川頑張る
彩子と晴子は
流川、宮城そして 桜木を
三井がいるチームのアリーナに到着し
彩子は「三井選手のマネージャーです。三井さん
居ますか?」と受け付けに言うと
体育館の方にいると思うので
入ってくださいと言われ
今は廊下を歩いてる。
彩子「三井さんのチームの監督だけ
あんたたちが来るって知ってるから。
えーと…」
すると 流川の耳に知っている声が聞こえた。
三井「あの、確か 男子の方に行ったと聞いたんですけど…今日は女子の練習ですよね?」
すると ガタンッ!と聞こえ 5人は
顔を合わせて 音がする部屋に向かった。
ドアを開けると そこには三井とあのコーチがいた。
流川は咄嗟に 三井の手首を掴んで
自分のところに引き寄せた。
三井「え!?流川?」
流川「警察を呼ぶ。」
彩子「ここです!」
警備員たちがコーチを連れて行った。
流川は 三井を抱き締めたまま。
流川、宮城そして 桜木を
三井がいるチームのアリーナに到着し
彩子は「三井選手のマネージャーです。三井さん
居ますか?」と受け付けに言うと
体育館の方にいると思うので
入ってくださいと言われ
今は廊下を歩いてる。
彩子「三井さんのチームの監督だけ
あんたたちが来るって知ってるから。
えーと…」
すると 流川の耳に知っている声が聞こえた。
三井「あの、確か 男子の方に行ったと聞いたんですけど…今日は女子の練習ですよね?」
すると ガタンッ!と聞こえ 5人は
顔を合わせて 音がする部屋に向かった。
ドアを開けると そこには三井とあのコーチがいた。
流川は咄嗟に 三井の手首を掴んで
自分のところに引き寄せた。
三井「え!?流川?」
流川「警察を呼ぶ。」
彩子「ここです!」
警備員たちがコーチを連れて行った。
流川は 三井を抱き締めたまま。
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