危険なゴールド【スラムダンク BL】
第4章 一方
その頃の三井たちは
夢の国に来ていた。
三井「わーい!彩子ー!晴子ちゃーん
ポップコーン食べようぜー!」
彩子「三井さんが可愛いものが
好きだなんて…でも可愛いわね。」
晴子「そうですね!」
三井は 大きなぬいぐるみを抱っこしていた。
彩子は それをスマホで撮った。
恐らく 流川に三井の写真を見せるためだろう。
三井「あ、そうだ!彩子に晴子ちゃん
夜はどうする?ウィークマンションにする?」
彩子「とりあえず 車を買いましょう。ワゴン車を。」
晴子「ぬいぐるみもありますからね!」
彩子「ヒートは大丈夫ですか?三井さん。」
三井「あー、そろそろか。俺のは
軽いけど…でも なんで運命の番である流川に
会っても ヒートにはならないんだ?」
彩子「流川も強めの制御剤を飲んでるんです。
だから 大丈夫だと思います。」
三井「そうか…」
三井は遅いすぎたと思っている。
それは 彩子や晴子もそうだった。
夢の国に来ていた。
三井「わーい!彩子ー!晴子ちゃーん
ポップコーン食べようぜー!」
彩子「三井さんが可愛いものが
好きだなんて…でも可愛いわね。」
晴子「そうですね!」
三井は 大きなぬいぐるみを抱っこしていた。
彩子は それをスマホで撮った。
恐らく 流川に三井の写真を見せるためだろう。
三井「あ、そうだ!彩子に晴子ちゃん
夜はどうする?ウィークマンションにする?」
彩子「とりあえず 車を買いましょう。ワゴン車を。」
晴子「ぬいぐるみもありますからね!」
彩子「ヒートは大丈夫ですか?三井さん。」
三井「あー、そろそろか。俺のは
軽いけど…でも なんで運命の番である流川に
会っても ヒートにはならないんだ?」
彩子「流川も強めの制御剤を飲んでるんです。
だから 大丈夫だと思います。」
三井「そうか…」
三井は遅いすぎたと思っている。
それは 彩子や晴子もそうだった。
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