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危険なゴールド【スラムダンク BL】

第7章 救出

夜 三井は1人で眠っていた。

夜中 三井は何かの気配を感じた。
三井はそっと目を開けると
そこには 流川が覆っていた。


三井「る、流川!?」


流川は指で三井の唇にあてる。


流川「しっ、バレるから。」


流川のその言葉に三井は潤んで 流川に
抱き着いた。

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