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子猫メランコリック

第1章 子猫メランコリック


しかし、ミントグリーンの若葉ちゃん…ユナに似てるなぁ…


この間、髪をミディアムからショートボブにして可愛らしい幼い美少女から儚げ美少年になったんだよぉ~。






まぁ、切る前のミディアムのヘアスタイルもすきだけどね~。


先日、ジョギング終わりの、二人だけの時間に…あまりの可愛らしさに……



「あっ…んっ……啓二…さん…」


クッポ…クッ、クチュ、クチュ……ヌップ、ヌップ……


「ユナ……少し…背―――伸びたね…」


「アっ……んん、んっ、あっ……////伸び…たよ?…啓二さん嫌?」


後ろを解しながら背中にキスをするとユナの体がビクッと痙攣した。


「嫌なわけないだろ?足も腕もスラリと伸びて……スッゴく綺麗」


チュクチュク…クップクップ…ビクッ!


「きっ…綺麗って…///でも…あっ…あっあんん…」


ゆっくり指を抜くと、名残惜しいのか…お尻が指を追いかける。


「ユナ……いい?」


たっぷりローションを自分とユナのお尻に注ぐと、焦らすように入り口を俺ので撫でる。


「///う…うん…僕…も…欲しい」


ユナの可愛い口からおねだりが聞けてテンションが上がる!


ヌッ……チュ……ズッ――クフ「あっ……ん」


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