中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
「カノン、もっと奥まで咥えるんだ」
洗っていない亀頭の周りを美味しそうに舐め、喉の奥まで侵入してきた肉棒に苦悶の表情を浮かべ、呻きながらもカノンはひたすらに頭を動かし続ける。
カノンはいつもフェラチオ中は、自分の指をオマンコの中に入れて、自分で弄ぶ癖があって、今回もパンティの隙間から指を入れて、クチャクチャと音を立てながら指を出し入れしている。僕はいよいよ絶頂を迎えつつあった。
「うっつ、出る」
尿道管の奥で何かが弾け、寸前まで押し寄せていた精液が尿道管の中を勢いよく流れ、熱い精液がドクドクとカノンの口内へ注ぎ込まれた。
この日の為に、オナニーを長い間我慢していたので、肉棒は大量の精液でカノンの口内が満たされた。精液を出し切った後も、まだ肉棒はピクピクと痙攣するように脈動していた。
「うんん、先生、いっぱい出たね」
カノンはその激しさに少し嗚咽し涙目になりながらも、精液を吐き出さず、全てごくりと飲み干すと、丁寧に肉棒を舐め上げた。
**************
1回目の射精を終えて、僕は少し気だるさを覚えた。僕はズボンを履くと、寝るつもりではなく、少し横になりたかったので、ベッドへと身を投げ出した。スプリングで身体が何度かバウンドした。
「先生、どうしたの?もう疲れちゃった?」
カノンがベッドの上で僕の横にちょこんと座り、僕の頭を撫でてくれた。
「いいや、こうやってベッドのフカフカ感を確かめようと思って。カノンちゃん、気持ち良かった。お口の使い方、上手いね。びっくり。口だけでイッたのは久しぶりだよ」
「そうなの。カノン、何だか嬉しい」
そういうとカノンは僕の頬に軽くキスをした。僕はカノンの顔を引き寄せ唇にキスをした。カノンの唇が重なりあい、僕の舌がカノンの歯間を割った。舌を差し込むとカノンの舌が絡んできた。僕は思わず興奮してしまった。
洗っていない亀頭の周りを美味しそうに舐め、喉の奥まで侵入してきた肉棒に苦悶の表情を浮かべ、呻きながらもカノンはひたすらに頭を動かし続ける。
カノンはいつもフェラチオ中は、自分の指をオマンコの中に入れて、自分で弄ぶ癖があって、今回もパンティの隙間から指を入れて、クチャクチャと音を立てながら指を出し入れしている。僕はいよいよ絶頂を迎えつつあった。
「うっつ、出る」
尿道管の奥で何かが弾け、寸前まで押し寄せていた精液が尿道管の中を勢いよく流れ、熱い精液がドクドクとカノンの口内へ注ぎ込まれた。
この日の為に、オナニーを長い間我慢していたので、肉棒は大量の精液でカノンの口内が満たされた。精液を出し切った後も、まだ肉棒はピクピクと痙攣するように脈動していた。
「うんん、先生、いっぱい出たね」
カノンはその激しさに少し嗚咽し涙目になりながらも、精液を吐き出さず、全てごくりと飲み干すと、丁寧に肉棒を舐め上げた。
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1回目の射精を終えて、僕は少し気だるさを覚えた。僕はズボンを履くと、寝るつもりではなく、少し横になりたかったので、ベッドへと身を投げ出した。スプリングで身体が何度かバウンドした。
「先生、どうしたの?もう疲れちゃった?」
カノンがベッドの上で僕の横にちょこんと座り、僕の頭を撫でてくれた。
「いいや、こうやってベッドのフカフカ感を確かめようと思って。カノンちゃん、気持ち良かった。お口の使い方、上手いね。びっくり。口だけでイッたのは久しぶりだよ」
「そうなの。カノン、何だか嬉しい」
そういうとカノンは僕の頬に軽くキスをした。僕はカノンの顔を引き寄せ唇にキスをした。カノンの唇が重なりあい、僕の舌がカノンの歯間を割った。舌を差し込むとカノンの舌が絡んできた。僕は思わず興奮してしまった。
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