中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
僕は下の方に手を伸ばす。発達した尻肉を揉みこみながらヌルヌルにして、軽く蜜口とアナルの周りを指でほぐしていく。親指をアナル、中指と人差し指を蜜口の周りで巡回させながら、親指の尖端をアナルのすぼみの動きに合わせつつ、すこしづづ中に入れていった。
「うううん、先生、お尻に入ってる?・・それって親指?」
「こうしたら分かるかな?」
僕はぐっと親指を第一関節まで差し込んだ。
「ああん、やだっ、入ってる・・やめて」
「ええ、カノンちゃん、やめていいの?」
「ううん、やめないで。でも、まだそこ洗ってないから」
アナルに差し込んだ親指の先にヌメリを感じた。僕は指先を鼻にもっていき、匂いをかぐと微かな便臭の中に焦げたような匂いが混じっていた。指を舐めると苦い味がした。
「カノンちゃん、お尻の中、きれいにする?」
「カノンのお尻の中、汚かったの?カノン、今日の朝、丁度いい固さのがスポンって出たんだけど。」
「うん、綺麗なもんだよ。でも少しだけ残ってるかな・・さっぱり綺麗にしてみようか?」
「うん、先生にまかせる。先生、お尻洗うの上手だもんね」
「いい子だね、カノンちゃんは。じゃあ、ちょっと待ってて」
僕は部屋に戻り、カノンのお尻を浴室で綺麗にするときによく使う道具を手にして浴室に戻った。
「あっ、いつも使ってる道具ね」
カノンはにこにこしながら僕を見つめている。僕は指にローションを塗したフィンドムをつけて、カノンのアナルをゆっくりとほぐしていった。
アナルの皺が薄くなり、すぼみが徐々に開いてきた。指1本をまずは入れて、その指先から伝わる感覚で指2本を入れた。そして、内壁を傷つけないようにゆっくりと指を左右に回転させた。
「ここまで緩くなるとシャワーのお湯でも綺麗にできるよ」
僕はシャワーのコックを外し、シュレットノズルを取り付けた。シャワーから近い所に浴槽マットを引き、カノンをその上で四つん這いにさせる。Gカップの巨乳が水を入れすぎた水風船のように重力にまかせて垂れ下がり、ブワンブワンとそこで揺れている。
「うううん、先生、お尻に入ってる?・・それって親指?」
「こうしたら分かるかな?」
僕はぐっと親指を第一関節まで差し込んだ。
「ああん、やだっ、入ってる・・やめて」
「ええ、カノンちゃん、やめていいの?」
「ううん、やめないで。でも、まだそこ洗ってないから」
アナルに差し込んだ親指の先にヌメリを感じた。僕は指先を鼻にもっていき、匂いをかぐと微かな便臭の中に焦げたような匂いが混じっていた。指を舐めると苦い味がした。
「カノンちゃん、お尻の中、きれいにする?」
「カノンのお尻の中、汚かったの?カノン、今日の朝、丁度いい固さのがスポンって出たんだけど。」
「うん、綺麗なもんだよ。でも少しだけ残ってるかな・・さっぱり綺麗にしてみようか?」
「うん、先生にまかせる。先生、お尻洗うの上手だもんね」
「いい子だね、カノンちゃんは。じゃあ、ちょっと待ってて」
僕は部屋に戻り、カノンのお尻を浴室で綺麗にするときによく使う道具を手にして浴室に戻った。
「あっ、いつも使ってる道具ね」
カノンはにこにこしながら僕を見つめている。僕は指にローションを塗したフィンドムをつけて、カノンのアナルをゆっくりとほぐしていった。
アナルの皺が薄くなり、すぼみが徐々に開いてきた。指1本をまずは入れて、その指先から伝わる感覚で指2本を入れた。そして、内壁を傷つけないようにゆっくりと指を左右に回転させた。
「ここまで緩くなるとシャワーのお湯でも綺麗にできるよ」
僕はシャワーのコックを外し、シュレットノズルを取り付けた。シャワーから近い所に浴槽マットを引き、カノンをその上で四つん這いにさせる。Gカップの巨乳が水を入れすぎた水風船のように重力にまかせて垂れ下がり、ブワンブワンとそこで揺れている。
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