中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
カノンの足を持ち左右にゆっくりと広げ、カノンの股間に顔を近づけると、あふれ出た愛液が放つ淫靡なメス臭とともに、吹き上がるような熱気を感じた。縦に走る淫裂も淫裂の上にある肉芽も天然のローションでトロトロに濡れている。
「カノン、次は何して遊ぼうかって考えたらいいこと思いついたんだ」
僕は肉芽に舌先を合わせると、ずっずっと肉芽を吸い上げた。肉芽を覆う皮はすでに向けていたが、舌で吸い上げる度に肉芽がぐっと大きく、乳首以上の大きさになった。
・・・ここまで大きくなったら大丈夫だな。
「あああっ、ああん・・・いやぁ…何したの?」
カノンは突然大きな声を出した。
「ああ、びっくりした。驚いたんだね。これねニップルポンプっていって、本当は乳首にくっつけるんだけど、カノンのクリちゃんって乳首みたいに大きいでしょ。だから、これをね、こうやってクリにくっつけたんだ」
「あああん」
カノンの口からは喘ぎ声が漏れる。ニップルポンプは肉芽にくっつき、ぶらさがっている。指先でポンプをピンと弾くと、ポンっとポンプが外れてベッドの上に落ちた。
僕は再び、肉芽の表皮を名一杯剥き、白い真珠のような肉芽にポンプを強くくっつけた。肉芽が透明なポンプに吸い上げられ、中で窮屈そうにしている。
「ああっ、先生、あそこ、とれちゃいそう。少し痛い・・」
「これがね、そのうち気持ち良くなって、そのうち癖になるから。」
そして手元に置いてあった電マをポンプの尖端に当てた。電マの強烈な振動がニップルポンプを通して肉芽に伝わり、肉芽を揺さぶる。電マをポンプの胴体に当てたり、肉芽の周りの表皮に当てたりしながら、快感の変化を楽しませて上げた。
「カノン、次は何して遊ぼうかって考えたらいいこと思いついたんだ」
僕は肉芽に舌先を合わせると、ずっずっと肉芽を吸い上げた。肉芽を覆う皮はすでに向けていたが、舌で吸い上げる度に肉芽がぐっと大きく、乳首以上の大きさになった。
・・・ここまで大きくなったら大丈夫だな。
「あああっ、ああん・・・いやぁ…何したの?」
カノンは突然大きな声を出した。
「ああ、びっくりした。驚いたんだね。これねニップルポンプっていって、本当は乳首にくっつけるんだけど、カノンのクリちゃんって乳首みたいに大きいでしょ。だから、これをね、こうやってクリにくっつけたんだ」
「あああん」
カノンの口からは喘ぎ声が漏れる。ニップルポンプは肉芽にくっつき、ぶらさがっている。指先でポンプをピンと弾くと、ポンっとポンプが外れてベッドの上に落ちた。
僕は再び、肉芽の表皮を名一杯剥き、白い真珠のような肉芽にポンプを強くくっつけた。肉芽が透明なポンプに吸い上げられ、中で窮屈そうにしている。
「ああっ、先生、あそこ、とれちゃいそう。少し痛い・・」
「これがね、そのうち気持ち良くなって、そのうち癖になるから。」
そして手元に置いてあった電マをポンプの尖端に当てた。電マの強烈な振動がニップルポンプを通して肉芽に伝わり、肉芽を揺さぶる。電マをポンプの胴体に当てたり、肉芽の周りの表皮に当てたりしながら、快感の変化を楽しませて上げた。
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