中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第4章 飽食の時。佳代(1)
次に彼女を騎乗位に導いた。佳代は自ら跨がり、熱い視線を私に向けた。
「私が……動くわ。久しぶりの……全部、味わいたい……」
彼女はペニスを握ると、その先端を花弁へと宛がい、腰をゆっくりと沈めた。ペニスがゆっくりと根元まで飲み込まれていく。
熟れた膣が全てを包み、上下に激しく動き始める。豊満な乳房は自由自在に大きく揺れ、ぱちゅんぱちゅんと水音が立つ。顔にかかる黒髪の隙間から見える佳代の顔は恍惚に歪み、彼女の汗が私の胸に滴り落ちる。
「はあっ、ああん! 奥に当たる……先生の、熱い……イキそう……!」
彼女は自分の快楽のツボを探るように腰をグラインドさせ、あくまでもリズムカルに腰を動かす。私は下から突き上げながら、陰毛同士が重なり織りなす黒い影の中へ指先を入れ、彼女の肉芽を指で刺激した。
新たな刺激に彼女の動きがますます激しくなり、膣内が収縮を繰り返す。絶頂が彼女を襲い、体が硬直して熱い蜜が溢れ出した。彼女の背中が大きく後ろへと弓ぞりになる。
「イッちゃう……! 久しぶりで……あぁぁっ!」
しかし彼女は止まらなかった。セックスレスの渇望が、次々と欲求を掻き立てる。彼女は私に背を向けると、再びペニスを膣内へと誘った。黒く縁どられたアナル、そして境界線を無くしたペニスとヴァギナの結合視界に飛び込んでくる。
佳代の脚が震え、喘ぎ声が部屋に響き渡る。汗まみれの尻を掴み、激しく腰を打ちつける。肌がぶつかる音、愛液の飛び散る感触、彼女の甘い悲鳴。彼女は両手をシーツに投げ出しながら激しく喘いだ。
「ああっ……この格好いい……もっと欲しい……先生、もっと……」
「私が……動くわ。久しぶりの……全部、味わいたい……」
彼女はペニスを握ると、その先端を花弁へと宛がい、腰をゆっくりと沈めた。ペニスがゆっくりと根元まで飲み込まれていく。
熟れた膣が全てを包み、上下に激しく動き始める。豊満な乳房は自由自在に大きく揺れ、ぱちゅんぱちゅんと水音が立つ。顔にかかる黒髪の隙間から見える佳代の顔は恍惚に歪み、彼女の汗が私の胸に滴り落ちる。
「はあっ、ああん! 奥に当たる……先生の、熱い……イキそう……!」
彼女は自分の快楽のツボを探るように腰をグラインドさせ、あくまでもリズムカルに腰を動かす。私は下から突き上げながら、陰毛同士が重なり織りなす黒い影の中へ指先を入れ、彼女の肉芽を指で刺激した。
新たな刺激に彼女の動きがますます激しくなり、膣内が収縮を繰り返す。絶頂が彼女を襲い、体が硬直して熱い蜜が溢れ出した。彼女の背中が大きく後ろへと弓ぞりになる。
「イッちゃう……! 久しぶりで……あぁぁっ!」
しかし彼女は止まらなかった。セックスレスの渇望が、次々と欲求を掻き立てる。彼女は私に背を向けると、再びペニスを膣内へと誘った。黒く縁どられたアナル、そして境界線を無くしたペニスとヴァギナの結合視界に飛び込んでくる。
佳代の脚が震え、喘ぎ声が部屋に響き渡る。汗まみれの尻を掴み、激しく腰を打ちつける。肌がぶつかる音、愛液の飛び散る感触、彼女の甘い悲鳴。彼女は両手をシーツに投げ出しながら激しく喘いだ。
「ああっ……この格好いい……もっと欲しい……先生、もっと……」
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