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ダブルめがね先生。

第2章 突然の出来事

私がうなずいたのを確認して再びキスをしてくる。

「佐野さん…っ…はっ」

「京坂…せんっ、せ…ぁぅっ…ん」

そのとき、生徒はみんな授業をしているはずなのに、足音がした。

「(様子を見てくる)」

口パクでそういい
私から離れた先生は、トイレを流し、外へでた。

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