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あったらいいな

第10章 おにいちゃん1

学校を休んだ私は、汚れた下着を変えた後、疲れ果てて家に着くとすぐに寝てしまった。


そして目がさめた頃には、すでに夜だった。


ベットの中でなんとなく今日の痴漢の事を思い出した。


電車の中であんなに感じちゃうなんて…


恥ずかしかったけど…すごく興奮した


『あっ……んっ』


私は、無意識に自分のおまんこをパンツの上から触った


やだ…もうこんなに濡れてる


少し痴漢の事思い出しただけなのにパンツまでびっしょり濡れていた


あ~もう!お風呂はいろ!!


私は、自分がエッチな子と認めたくなくてオナニーするのをやめお風呂に向かった








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