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人外娘系

第33章 虫娘『産卵×孕ませ』

そしてD30は自分の胸を触り始めた



おっぱいは全部見えている状態ではなく、下乳の状態で揉んでいた



D30「アフッ……ンアッ」



産み付けた卵におっぱいから出る精液をかけた



ビチャ
ビチャ



それを何度も繰り返した後、ある程度精液を絞り出した為、再び空へ飛んで行く、その時にはすでに早朝を迎えていた



数時間、卵を産み付けた場所からとてつもない臭いが立ち込めていた、それは蛆虫が死んだ魚の肉を食べている時に発している臭いである



窓を開けていた為、周りの住民から不自然に感じた為、住民達は管理人と共にその部屋へ入った



管理人は男性を発見したが死体付近の床には大量の蛆虫と蠶がうごめいていた



すぐに警察へ連絡した



その後、警察官や鑑識官が現場検証をしているとリンクスが駆けつけた



警察官「ここからは関係者以外は立ち入り禁止だよ」



リンクスは特殊な手帳を提示した



警察官「これは……分かりました、どうぞ中へ」



そして死体現場にいた高田巡査と安田巡査が現場に立っていた



安田巡査「ん?ちょっとそこで何してる、ここは関係者以外立ち入り禁止のばすだぞ」

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