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人外娘系

第33章 虫娘『産卵×孕ませ』

その頃、昼間にD30はアパートの屋根裏に忍び込んでいた



アパート2階建の家で201号室には住民が暮らしていた



ドンッ
ドンッ



叔母さん「あら?変ねぇ、屋根裏に何かいるのかしら?」



女性A「鼠じゃないの?別に気にする事ないよ」



鼠だと思いそのまま夜になった



ドンッ
ドンッ



叔母さん「しかしあまりにも大きな音立てるわねぇ、ちょっと屋根裏を見てくるわ」



女性A「気をつけ……ハックション、ハックション!あれ?急にくしゃみが出で……ハックション!」



叔母さんは懐中電灯を手に持ち、非常用梯子を使って屋根裏に入った、ライトを照らすと壁側に息の荒いD30が嬉しそうに卵を産卵していた



D30「カラダガ……キモチイ……」



ドップリ
ドップリ



精液が大量にマ〇コから噴き出す



叔母さん「ぎゃあああっ!」



驚いた叔母さんは梯子から落ちて脳震盪を起こして気絶した



女性A「叔母さん!しっかりして」



ギギギギッ



D30は梯子から飛び降りた



ドンッ



女性A「あれは何?蛾?」



D30はリンプンで女性Aの眼を見えなくした

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