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底辺女の日常

第10章 10

まぁ、そんな感じで途中は遊びになっていき酔拳ならぬ酔ボーリング。

うちのチームだけ、他のチームのアベレージと比較にならないくらい低い結果に。

まぁいいんですよ。

たのしければ。

一番楽しんでましたよ。下手くそなのに。

一番びっくりしたのが、彼が飽きずにボーリングを全うしたと言う事。笑

同僚もびっくりしてました。

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