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底辺女の日常

第13章 13

なんかスッキリしてそのあとは爆睡してしまいました。笑

起きたら夜中の三時。

彼、笑ってました。


また飲みなおそうかと飲んでたら

彼の携帯がなりました。
なんと、こんな夜中に会社から電話!

どうやら明日いくボルダリングの店舗の正面玄関に車がつっこんだそう。


えー。


用意してきたのにー。

ていうか、明日どーすんのよー。

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