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底辺女の日常

第4章 3

空気をかえるべく、違う話に切り替えたアタシ。

そのあとは、いつもどおり飲んで話してお開き。


支払いをすべく先に席を立つと、彼が来てお茶して帰ろう!と。

それじゃぁ意味がないでしょ


それにアタシまだ早いからこのままバーにいきます。

そしたら俺も!

だーかーらー

何のために前の日泊まったかわからないじゃない。

そこに目にはいったのが超真面目で通っている総務の男の子。

一緒に飲みに行く?

ときいたら行きます!

とのこと。笑

三人でワインバーへ。

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