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底辺女の日常

第5章 4

辞令がでないとなったら、皆用はないみたいで散々にいなくなってしまい、社内で残っている営業は事務仕事のあるアタシとまだ希望を捨ててない彼のみ。

その後、1時まで粘って待ってたみたいですが何もなく生気を無くした顔でやっと営業にでていってました笑


アタシは事務仕事を終え、外回りに。


なーんだ。


移動ないんじゃん。


面白くない気持ちと若干嬉しい気持ちと微妙な感じで。

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