テキストサイズ

seclet*High school

第5章 中学校のあの時。



私は、自分の部屋のベットに
押し倒されていた。


手首が、痛い。


悠が私の手首を
ベットに押さえつけている

こんなに
強くやられたら…




「ゆ、う…っ痛い、よ」



悠の顔が…怖い…
見たことない…よ、

ストーリーメニュー

TOPTOPへ