テキストサイズ

朝起きると、女…いや、織田信長になってた。他

第3章 ご想像におまかせします2





ピンポーン




俺「……遅いな…敬太ぁ?」











ドドドドドドッガチャっ!



敬「瞳摩!!!か!」




俺「…え?」



敬「かだってか!か!か!か!か!か!か!かだよか!」



俺「あっ…は、はい…あの…近い…」


敬「あ…ごめん…とりあえず、今ウチに入らない方が身のため!じゃっ!」


俺「え?あっ!!…」

ストーリーメニュー

TOPTOPへ