
モテない男の末路
第4章 まなちゃんという名の小悪魔
「はい(^^)女の子の名前は?」
「あの、まなさんで(〃∇〃)」
「まなちゃんですね(^^) それではどうぞ」
お兄さんに促され店内へ。
「はいっっ、1名さんっっ!」
「いらっしゃいませっっ!」
腹から声出てます(゜ロ゜;ノ)ノ
受付に行くと、
「まなちゃんをご指名ですね?」
「は、はい。」
「延長の方はどうされます?抜きと指名料込みで20分7千円になりますけど」
「あ、延長も込みで…」
「はい、じゃあ1万5千円先にお支払お願いします。」
「あの、まなさんで(〃∇〃)」
「まなちゃんですね(^^) それではどうぞ」
お兄さんに促され店内へ。
「はいっっ、1名さんっっ!」
「いらっしゃいませっっ!」
腹から声出てます(゜ロ゜;ノ)ノ
受付に行くと、
「まなちゃんをご指名ですね?」
「は、はい。」
「延長の方はどうされます?抜きと指名料込みで20分7千円になりますけど」
「あ、延長も込みで…」
「はい、じゃあ1万5千円先にお支払お願いします。」
