さんの作者ニュース
Receptor
物語を書いていると時間を忘れてしまうみたいで、気付けば深夜、よくある事。
さすがに限界がきてうっかり寝落ちしたら、恐ろしい夢を見て目を覚ましました。
「何度でも、殺してやるよ」
犯罪者の男が気弱な男をナイフで脅して電車のホームから突き落とし、男もホームに降りると突き落とした男の頭を押さえ付け、電車が少しずつ後退していく。
それを何度も繰り返す。
痛みが永遠に続いていくという、夢でした。
ほんと、夢で良かった。
こういうのを小説のネタにすればいいのだろうが、描いているのは恋愛小説なので、何の参考にもならないという、、、
不思議な夢を書き溜めて、新しいカテゴリーの小説を書いてもいいかなと。
実現するかは未定ですが、投稿する事があればお知らせします。
それではまた、次のニュースでお会いしましょう!
さいかちみひろ
さすがに限界がきてうっかり寝落ちしたら、恐ろしい夢を見て目を覚ましました。
「何度でも、殺してやるよ」
犯罪者の男が気弱な男をナイフで脅して電車のホームから突き落とし、男もホームに降りると突き落とした男の頭を押さえ付け、電車が少しずつ後退していく。
それを何度も繰り返す。
痛みが永遠に続いていくという、夢でした。
ほんと、夢で良かった。
こういうのを小説のネタにすればいいのだろうが、描いているのは恋愛小説なので、何の参考にもならないという、、、
不思議な夢を書き溜めて、新しいカテゴリーの小説を書いてもいいかなと。
実現するかは未定ですが、投稿する事があればお知らせします。
それではまた、次のニュースでお会いしましょう!
さいかちみひろ
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theDecalogue 完結
レンズの向こうの重なるからだ
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