第2回 Web小説コンテスト
佳作

ご褒美はキスで〜妖精お嬢様と執事達の禁断の日々っ♡〜

完結

[作品説明]

マリスフォード家は妖精の末裔。そこのお嬢様である萠愛…モナ、十五歳。今日も執事さん達にご奉仕しています。

「モナお嬢様…痛くはありませんか?」

優しくて激しくて。蕩けてしまいそう…。

有能執事、久遠さん。あたしの体液がご飯…。

ドSなファーストフットマンの玲音…レインさん。なんと、あたしの涙が好物でご飯。

「ふふ。お嬢様の泣き顔は愛らしいですね…本当に唆られます」

ペロリ

ひぁぁきゃうんっ

「レインさんっ!俺たちの大事なお嬢様を泣かせたりしないで下さいよっ!」

頑張り屋さんなフットマン見習いの、皇〜コウ〜さん。

「確かに…モナお嬢様は何をされていても、愛らしいですからね〜分かります」

え。天然フットマン見習いの咲夜さん。たっ助けては下さらないのですか!?

個性的なみなさんにご奉仕する、モナの幸せな毎日ですっ♡

ピックアップ

1回目2020/05/05❤️

[タグ]

主従】 【執事】 【お嬢様

[レビュー]

[この作者のほかの作品]

ストーリーメニュー

TOPTOPへ