お前の側にいる
第1章 いきなり
「ンハァ……ハァ…アッイッチャウ///」
ギュ
「フ…ァッ
な……んで……?」(;-;)
そいつは俺が達する前に俺のモノの根本を掴んできた
『まだイッちゃダメだよ?』(^^)ニコッ
優しく微笑んでくるがその裏に見え隠れする黒い笑みはなんだ(-"-;)
俺は今イキたくて理性なんかもうないから
「ヤッ…グスッ………ハァハァ……ンッ…イカ…せて…」
と躊躇なく言っちゃう(ゝω・´★)
しかも涙目でそれから上目遣いで(*´∀`)♪
『ふっ…煽ってるの?
でも、まだダメ
僕がまだだからね♪』
そう言うとそいつは自分のズボンとパンツを脱いだ
『ハイ
食べていいよ?』
といいながら
俺の口の中にそいつのモノを入れてきた
「ンッ…ハァハァ………パクッ」
『うまくできたらご褒美あげるよ?』ニコ
ペロペロペロペロ
「………ンッ………ハァハァ…」
ペロペロペロペロ
俺は頑張ってそいつのモノを隅から隅へと舐めまくる
時には吸ったりしてみる
『ふっ……はぁ
もっ…いいよ』
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