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お前の側にいる

第3章 出会い(^∀^)ノ


授業中だから
誰もいないとたかくくってて……


屋上のドアを開けて
一番日当たりのいい場所に行ったら…―
拓哉がいたんだ…( ̄∀ ̄)(そんときは拓哉のこと知らなかったんだけどね♪)


男と思えないような綺麗な顔立ちしてて
むちゃくちゃかっこよくて!

…つい、身をのりだして見てたみたいで…(-o-;)

気づいちゃった…というか起きた?( ̄▽ ̄;)アハハ

『何?
人の顔じろじろ見て何が楽しいの?ニヤ』

「っ…あっ
いやぁ…
だっ誰かなぁー?って思って」
俺はあわてて言い訳をする

『フッ…どうだか
………てかお前同じクラスじゃね?』

……( ̄□ ̄;)!!
(´・ω・`)?そうだっけ?みたいな顔をしたんだろう俺に
『覚えてくれてないんだぁー』
と…
当然その時拓哉のことを知らなかった俺は
「えっ!…ちょっと待って…思い出すから!」

………――――!

「あっ!」

『思い出した?』

こいつ朝礼の時におもいっきり遅刻してきた奴だ!←ww
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