ありがとう…
第4章 いよいよ学園生活
In生徒会室
啓「紗英まだ来ないねぇ~w」
幸「確かに来ないよね…」
啓「どこかで可愛い子猫ちゃんと遊んでんのかな~(^∇^)」
準「皇はお前みてぇな奴じゃねぇよ」
啓「え~、俺はぁ~ただ抱いてほしいってゆうやつ抱いてるだけだし~ww」
雷「ぅわ~、抱かれた子が可哀想ー」
啓の下半身の緩さに引きぎみの準たち
そんな啓でも仕事はしっかりやる以外に真面目な奴
そんな話をしていると噂の…紗英が生徒会室にやって来た
皇「遅くなりました♪」
幸・雷『なんかさっちゃん嬉しそう?』
啓「可愛い子猫ちゃんいたぁ~?」
皇「いたとしても啓には見せたくありません」
啓「え~、ひどi…準「あとで見ればいいだろ。いまは仕事だ」…はぁ~い」
会長の話でその場は静かになった
飛鳥の学園生活は大丈夫なのか
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