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ありがとう…

第3章 学園へ



優side


俺は学園の理事長をやってる紅優


飛鳥を引き取ったのは5年前


飛鳥を見た時は鳥肌がたったなw


目は死んでるし、くる人すべてを拒んでる





俺は守ってやりたいと思った


周りの人の反対を押しきって引き取った

いまはあの頃とは別人みたいだ♪





だから俺は俺の学園、紅学園に誘った

そしたら飛鳥は無表情になった




そんな顔するなよ、俺は飛鳥に少しでも信用できる奴を見つけて欲しい







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