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ありがとう…

第3章 学園へ




それから数十分後


優「落ち着いたか?」

僕「…うん」

優「どうした、何か言いたそうだなw」

僕「うん!ぼ、僕学園に行こうかなって、優さんがいるし、僕も一生懸命に生きるから(ニコッ」

優「っ…やっぱり飛鳥は可愛いなぁぁぁ!!」



そう言ってまた優さんが抱きついてきたw





数日後、僕は退院をした



これからは新しい人、新しい生活が待っている



でも…僕人見知りだから大丈夫かな?





ちょっと心配だけど紅飛鳥頑張ります!!

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