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ボクワタシとあなた。

第1章 はじまり。

時間が立つにつれて持ち前の明るさとフレンドリーさで、クラスのみんなとは親しく慣れてきた。
最初にもいったけど、短髪で女子にしては長身な自分をみんなイケメンとか、かっこいーっていってくれる。
そんな可愛い女の子たち相手に会話するのはなんかホストみたいで楽しかったりする。
たまに甘えて抱きついてみたり、ほっぺにチューしてみたり、みんなの反応が可愛いからこの立ち位置をたのしんでる。

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