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幼なじみ以上恋人未満

第4章 初めて。

「やっ、あっ、ぅぇ!?ヤダ、声がっ!あぅ、ゆーやぁ!」

「ヤダ?気持ちぃクセに。」

佑夜はニヤリと笑う。
そんな顔にもゾクゾクしながら、
喘ぐ。

「あ、ちょ、俺の体、変、なったぁっ、あ!」

「じゃぁ、これ使ったらどーなるかなぁ?ww」

佑夜は楽しそうに何かを出した。
それは俗に言うオモチャだった。

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