思い出
第4章 それから
私はそのまま電車に乗り込んだんですが、顔は火照って心臓はドキドキ!
どーしよー!!って考えてる内に体が勝手に動いていました。
私は彼の乗っている車両にぐんぐんと進んでいたのです。
すると彼がいました!
私は無意識のままトントンっとかれの肩をたたいていました。
彼はびっくりした顔で何?と聞いてきて私は育てたの時やっと意識を取り戻し、焦って返す言葉がなくただあだあだと言っていただけでした。
その時の私は彼からみるとただの変人だっぢろうな…
しばらくたって返した言葉はなんかひまやから、一緒に帰りたくて!!
すると彼は俺あと一駅やで?といいその後まぁいいけどと返してくれました。
二人でこんな至近距離で話すのははじめて!とドキドキしながら喋ってると電車のアナウンスが流れてきて、もう駅につくころでした。
せっかく喋れたのにもったいないと思い、勇気を出して、メアド教えてくれへん?というと、彼は、俺覚えてないから明日渡すわ!といい、電車からおりていきました。
もードキドキドキドキで顔は真っ赤だったと思います。
その日の夜は次の日が楽しみすぎて夜はねられませんでした。
どーしよー!!って考えてる内に体が勝手に動いていました。
私は彼の乗っている車両にぐんぐんと進んでいたのです。
すると彼がいました!
私は無意識のままトントンっとかれの肩をたたいていました。
彼はびっくりした顔で何?と聞いてきて私は育てたの時やっと意識を取り戻し、焦って返す言葉がなくただあだあだと言っていただけでした。
その時の私は彼からみるとただの変人だっぢろうな…
しばらくたって返した言葉はなんかひまやから、一緒に帰りたくて!!
すると彼は俺あと一駅やで?といいその後まぁいいけどと返してくれました。
二人でこんな至近距離で話すのははじめて!とドキドキしながら喋ってると電車のアナウンスが流れてきて、もう駅につくころでした。
せっかく喋れたのにもったいないと思い、勇気を出して、メアド教えてくれへん?というと、彼は、俺覚えてないから明日渡すわ!といい、電車からおりていきました。
もードキドキドキドキで顔は真っ赤だったと思います。
その日の夜は次の日が楽しみすぎて夜はねられませんでした。
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