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アダルトなHな体験談的小説

第9章 混浴の温泉

お風呂は露天風呂で草木に囲まれたシッポリとした雰囲気だったわ。


夕食前だったせいか誰もいなくてとし君と二人きり。


ノンビリと浸かったわ。


内心はとし君がお触りしてくるんじゃないかとドキドキしてた。


その時よ。


ガラッと扉が開いて他の人が入ってきたの。


三十代後半かしら…鍛えた肉体の男性。


うっかりアレも見ちゃったわ。


大きくなってないからよく分からないけど


久々とし君以外のアレ見ちゃってドキッとしちゃった。




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