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アダルトなHな体験談的小説

第14章 オモチャ屋さん

後にオモチャを再購入しようと思った時、大切にしまっていた筈の名刺が見当たらず泣く泣くオモチャともさよならに…


使い込んで使用出来なくなったオモチャは恥ずかしくて捨てられず押し入れの奥に仕舞いました。


そのうち主人もハゲて、ずんぐりむっくりしてきた頃、私の元へ戻ってきました。



いつしか私の記憶からもオモチャは消されてしまいました。



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