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アダルトなHな体験談的小説

第14章 オモチャ屋さん

「はい、お待ち下さい」


急ぎ足で台所へ行きお水を汲み、坂本さんにコップを渡しました。


ゴクゴクゴク…


「はあ、旨かった。ありがとう、長居し過ぎましたな、はっはっは…!では毎度あり〜」


また大きなスーツケースを抱えて早々に引き上げていきました。


そう、お試しだものね…


私はチョッピリセンチになりながらも諦め、それから暫くはオモチャの虜に…


あの日を思い出してはコッソリオナニーに耽りました。



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