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アダルトなHな体験談的小説

第3章 どSな?女教師

起き上がり、立ち上がった。


しゃがんでる先生の前で、自分で扱いた。


「先生、口開けて…イクよっ…」


彼女は言いなりに口を開けた。


しかし大量放出で顔面シャワーだ。


黒縁メガネがドロドロになった。

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