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アダルトなHな体験談的小説

第28章 寮母さん



私がまだ社会人になって2年目の20歳。


当時勤めていた会社には小さな独身寮がありまして、私はそこに住んでいました。


寮は当時でも古い建物でオンボロ寮でした。


内装も質素で飾り気も無く、あまり人気がなく、住む者は最初の5年が限度。


みんなアパートを借りて出て行きます。


それが、ある日センセーショナルな事件が起こったのです。



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