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アダルトなHな体験談的小説

第5章 お隣さん

「淳、私、もう行くから、洗い物はしておいてよっ」


「ああ…」


女房の貴子は看護師だ。


夜勤もやっていて稼ぎはそこそこ。


まあ、だからのんびり就活だな。


「来月には仕事なんとかしてよっ」


「分かってるって、いってらっしゃい」


パシンッ


結婚して変わり果てた貴子のデカい尻をバシンと叩いてやった。


「やだあ、もうっ、いってきます」


少し嬉しそうにタプタプ身体を揺らし、家を出て行った。


ふう、極楽だ。


女房元気で留守がいいってか。




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