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第1章 green&blue

green+++


「……ふっ……っ……たぁ………」



章大が真っ赤にした顔で俺に抱きついてきた。



「章大?……」


「もう離れんといて?……たぁと一緒やないと嫌や」


「ごめんな……もう章大から離れへんって約束するから……愛してんで?」


章大の頭を撫でて唇にキスをする。


「……さっきイったばっかやのにこんな起ってるん?」



「ぁっ……たぁのん欲しいっ………もぉいれて?///」


俺のモノを章大の蕾に宛てがい、ゆっくりと沈めていく。


中は熱くて締まりがよく、すぐに達っしてしまいそうなほど気持ちがいい。


「あっ…うぅつ……おっきぃ………ふぁっ……あぁっ……やぁつ……」



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