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第1章 green&blue
blue+++
「今日はえらい素直なんや」
忠義は悪戯な笑みを浮かべる。
自分でもびっくりするくらい、忠義を求めてる。
「……んっくっ……ぅっぁあああっ………たぁっ……っっ//……」
チュッ、と僕自身にキスをした後、忠義は躊躇うことなく口に運ぶ。
舌先で弄んだかと思うと、一気に口内で包み込み吸い付いてくる。
「…んっ……チュパっ……………ひょーた、ひもちいい?……ジュルっ……チュッ…おいひぃ……」
「んっ…ひゃあぁっ!……しゃべったらぁっ!!っん……あぁ………んぁっ、………あっうぅ」
忠義は執拗に僕の感じるところをせめてくるので、快感が迫ってくる。
「ぅあっ、あぁっ…もぉむりぃっ……っ………はぁんっ、………あっ…うぅっ……イキそぉっ………あっあん、……あぁ……あっぁぁああ…////」
僕から白濁が吐き出され忠義は全てを舐めとり、僕の唇にキスをした。
「今日はえらい素直なんや」
忠義は悪戯な笑みを浮かべる。
自分でもびっくりするくらい、忠義を求めてる。
「……んっくっ……ぅっぁあああっ………たぁっ……っっ//……」
チュッ、と僕自身にキスをした後、忠義は躊躇うことなく口に運ぶ。
舌先で弄んだかと思うと、一気に口内で包み込み吸い付いてくる。
「…んっ……チュパっ……………ひょーた、ひもちいい?……ジュルっ……チュッ…おいひぃ……」
「んっ…ひゃあぁっ!……しゃべったらぁっ!!っん……あぁ………んぁっ、………あっうぅ」
忠義は執拗に僕の感じるところをせめてくるので、快感が迫ってくる。
「ぅあっ、あぁっ…もぉむりぃっ……っ………はぁんっ、………あっ…うぅっ……イキそぉっ………あっあん、……あぁ……あっぁぁああ…////」
僕から白濁が吐き出され忠義は全てを舐めとり、僕の唇にキスをした。
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